[レビュー] 俯瞰撮影時のカメラアームを増やす『NEEWERフレキシブル ホールディングアーム』

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 ブツ撮りの俯瞰撮影時のアクセサリというかカメラの取り付け場所を増やしたかったので、『NEEWER 14.2″/36cm フレキシブル ホールディングアーム』を購入してみました。

目次

愛用の『VIJIM LS02』が売り切れ。廃盤かも?

 ボクは撮影を基本的にiPhoneで行っていて、その取付に『VIJIM LS02』というデスクカメラスタンドを使っていました。

 『VIJIM LS02』は一脚になるポールをデスクにクランプで固定し、そのポールにカメラアームを固定するスタンドです。

 で、撮影するときは撮るガジェットがうまく画角に入るよう、大きさにあわせてカメラアームの高さを微調整するわけですが、これがちょっとめんどくさい。

 しかも高さを微調整と言いつつもだいたい使う高さは決まってます。ポールにその跡が残るくらいには同じです。

 なので「えーい、もう1本『VIJIM LS02』を増やしてしまえ!」と思ったのですが、えー、売ってません。同じリンクを踏んでも『VIJIM LS08』というアイテムに飛ばされます。おそらく廃盤です。

 「どうしよう?」と困っていたところで見つけたのが『NEEWER 14.2″/36cm フレキシブル ホールディングアーム』です。

 これをポールに固定できたら同じポールで異なる高さのカメラアームを使えるのではないか? と考えたわけですね。

 結果はこちら。うまく固定できました。

 これにより今後はiPhoneを取り付けるカメラアームを変更するだけで、ガジェットの大きさにあわせることができます。ああ素晴らしきかな。

 ちなみにiPhoneは『Ulanzi ST-28』というMagSafeで固定するタイプの三脚マウントを使ってます。

 『Ulanzi ST-28』だけで4個買ってる。頭おかしい。。。

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この記事を書いた人

猫が好き。福岡でライターやって生きてます。
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