【Kindleセール】『薬屋のひとりごと』200円は絶対に買い。40%以上オフの「ライトノベルフェア」開催!3月5日まで

電子書籍

電子書籍の『Kindleストア』で、対象タイトルが40%以上オフでセールされている「ライトノベルフェア」が開催されました。セール期間は3月5日まで。

ライトノベルフェア

ライトノベルフェア」は、さまざまな出版社のライトノベルが40%以上オフになっているセールです。

異世界転生モノから学園モノなどいろんなラノベがセールになっているんですが、『薬屋のひとりごと』がなんと69%オフの200円で販売されているのを見つけてしまいました。

これは絶対に買いです。というかお願いだから買ってください。面白いから。

以下、読んだことある本の紹介です。

薬屋のひとりごと

『薬屋のひとりごと』は、人さらいに誘拐され、中国の後宮らしき設定の場所に売られてしまった女性、猫猫(マオマオ)が遊郭の薬屋の一人娘だった知識を活かして後宮内で活躍するお話。

女性向けのライトノベルだと思いますが、男のボクが読んでも面白いです。というか男向けラノベみたいに「ハーレムだ、うっひゃー」という展開にならないのが良い。こういうのでいいんだよ、こういうので。

そんな本が定価638円のところを69%オフの200円。これは買うしかないですマジで。

と言ってもなろうで無料で読めたりしますが。え、最新話の更新が5ヶ月前ってマジ? そんなに更新止まってました?

セブンス

『セブンス』は妹に負けるダメな嫡男として家を追い出された主人公が、家宝に記録されていた先祖の知恵を借りてだんだんと成長し、最後には返り咲くお話。

ぶっちゃけ泣いた。前頭葉が衰えてる

この主人公、全然ダメじゃないんだけど妹と比較するとダメ。でもそれには理由があって、その弱いところを先祖たちとの交流によって補い、強くなっていくのがハマる。

これもなろうで無料で読めます。だいたい無料でしか読んでない可能性あるな。

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