完全自給自足?大自然の中、孤高に生きる家たち
自然に囲まれた中、自給自足のセカンドライフを送りたい。そう考えている人たちが建てたかどうだかは知らないが、孤高に生きている家たちを紹介する。
絶海の孤島、陸の孤島、取り囲む自然は様々だが果たして人はこんな中でも生きていけるのか? 他人と隔絶した暮らしを営みたい人が、こういうところに住んでいるのかもしれない。

自然に囲まれた中、自給自足のセカンドライフを送りたい。そう考えている人たちが建てたかどうだかは知らないが、孤高に生きている家たちを紹介する。
絶海の孤島、陸の孤島、取り囲む自然は様々だが果たして人はこんな中でも生きていけるのか? 他人と隔絶した暮らしを営みたい人が、こういうところに住んでいるのかもしれない。



日本ではあまり見られない竜巻(トルネード)。発生個数が少ないことと、規模が小さいことが幸いしているようだ。これがアメリカだと年間で50人程度亡くなっているというから怖いものがある。
そんな恐ろしい竜巻だが、遠くから見物している分には迫力満点で面白い。そこで、シベリアで発生したトルネードを臨場感たっぷりに捉えた写真を紹介する。


自然が作り上げる景色は本当に素晴らしいものばかりだ。技術が発達し、人工的にさまざまな色を映し出すこともできるようになったが、それでも自然には敵わない。
その美しい色彩を捉えた写真を紹介する。


火山大国日本。ほかにも地震大国や温泉大国など小さな島国なのにイロイロと詰まっている。大災害になるような噴火は少ないが、雲仙普賢岳の火砕流など覚えておられる方も多いだろう。
そんな活動している火山、活火山のド迫力の写真を7枚紹介する。

チリのジャイマ火山。Sernageomin-Onemiによって撮影。(AP Photo/Sernageomin-Onemi)

アイスランド観光の目玉となっている青い間欠泉『ストロックル』をご存知だろうか? 私は昨日その初めて存在を知り、噴き出す動画を観たのだがこれは凄かった。
間欠泉とは一定の周期で水蒸気や熱湯を噴出す温泉のことだ。温泉とは言っても触れたらアチチでは済まない熱さなので、十分に気をつけて欲しい。日本にもいくつか間欠泉があり、中でも国の天然記念物に指定されている『草間の間歇冷泉』は、冷泉ということで非常に珍しいそうだ。
写真と動画による間欠泉『ストロックル』を楽しんで欲しい。


インターネットで読む無料雑誌「デジタルマガジン」では読者を募集しております。左のアイコンをクリックすることで、あなたの利用されているRSSリーダーで「デジタルマガジン」の最新の記事をいつでも読むことができます。配信形式はRSS・RSS 2.0・ATOMに対応しています。
