周りを海に囲まれた孤島に立つ家たち
どこかの島を買って別荘を建ててそこに住む。そんな夢を語る人にはたまに会うけれど、こんな家でもいいのだろうか?
孤島に立つ家たちである。



コラ画像とは分かっていても面白いのでご紹介。海に落ちた車を引き上げようとしたクレーン車が、その重さに耐え切れずに自らも海に落ちるというコラ画像をご存知だろうか?
真実はクレーン車が重さに耐え切れず転倒したというものだが、ここからさらに派生したコラ画像が作られていた。その派生は想像力に訴えかけるもので、これは反則としか言いようがない。



オーストラリアのブルームで、カメラマンが貴重な動画を撮影することに成功した。その動画とは2005年に発見された新種のイルカ、オーストラリアカワゴンドウが泳ぐ様を捕らえたものだ。
BBCによって公開されたこの動画は、オーストラリアカワゴンドウが海中からおちゃめに頭を突き出したりする様子や、イルカの声を確認することができる。
発見されてわずか3年しか経ってない貴重なイルカの動画をぜひ楽しんで欲しい。
[ BBC NEWS ]


「志村、うしろ!うしろ~!」と思わず声をかけたくなるのがコチラの写真。驚いたことにサーファーの後ろをサメが飛び跳ねている。映画で見るようなホホジロザメと比べると小さいように見えるが、人と同じかそれ以上の大きさだ。
彼らの後ろに現れたこの6フィート(約1.8メートル)のブラックチップ・シャークは、お腹が空いていなかったのか空中を飛んだあと水にポチャンと落ち、そのまま海中へと消えていった。
この写真が掲載されたサーファーたちのウェブサイトでは、「コラだ」「インチキだ」などのコメントが相次いだが、カメラマンは20人のサーファーと、そして友人がそのすべてを見たと証言している。
写真が撮影されたフロリダ州ニュースマーナビーチでは今年、12人がサメに咬まれているという。


「深海魚が好き」って言うと、「キモい」と返される日々。こんなに可愛いのに、何がいけないんだろう?
光の届かない暗闇の世界で進化し続けた生物。きっとまだ人類に見つかっていない新種だっているだろうし、これからも人類の知らないところで進化し続けるだろう。
そんなわけで今日は深海魚を紹介する。慣れない人にはショッキングかもしれないので、ご飯前に見たりしないで欲しい。

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