弾丸の一生
※グロくはありませんが、一部ショッキングがシーンが流れます。ご注意下さい。
銃から撃ち出される弾丸。点の制圧から面の制圧へと変わった現代の戦争では、無数に消費されるだけの存在です。
日本では武力として忌み嫌われる弾丸ですが、どこで、どのように作られているか、そしてどうやって必要としている人の元に届くのか知っていますか?
弾丸の一生を描いた動画を紹介します。
[ via HiroIro ]
※グロくはありませんが、一部ショッキングがシーンが流れます。ご注意下さい。
銃から撃ち出される弾丸。点の制圧から面の制圧へと変わった現代の戦争では、無数に消費されるだけの存在です。
日本では武力として忌み嫌われる弾丸ですが、どこで、どのように作られているか、そしてどうやって必要としている人の元に届くのか知っていますか?
弾丸の一生を描いた動画を紹介します。
[ via HiroIro ]


ソビエトが生み出した偉大なる突撃銃『AK-47』。1947年に正式採用されて以来、様々な改良が重ねられながらもいまだに現役という凄い銃だ。
さらにこの銃はライセンス生産によって世界で最も大量に生産された銃でもあり、そして世界で最も人を殺した兵器でもある。価格も安く、地域によっては1丁1,000円ほどで購入することもできる。
『AK』はその頑強さ、構造のシンプルさから様々な国で違法コピー品が作られている。それぞれの国で独自に進化した『AK』の世界を紹介する。

ブルガリアモデル

第二次世界大戦が好きだ。そんな人は多いだろう。別に戦争をしたいとか、人を殺したいとか、人が死ぬのが好きなわけじゃない。そこに出てくる兵器や、命を賭けた戦いというものに魅力があるのだ。人殺しはご免だ。
そんな魅力的な第二次世界大戦の戦場から、まるで抜け出してきたかのような精巧なミニチュアをご紹介する。こういうミニチュアを見てるとたぶん「変態」みたいな扱いをされるのだろうけど、気にしない。カッコイイものはカッコイイのだ。


ロシアとグルジアの戦争。南オセチア自治区を巡る争いだが、その舞台となった南オセチアの戦場写真をEnglish Russiaが掲載していた。
その中からこれはと思った写真を7枚紹介する。


ロシアとグルジアで起きている戦争。アメリカが人道支援を目的にグルジア側の支援に回り、まるでグルジアを舞台に再び2つの大国が争っているようだ。
この戦争については勉強不足なのでどちらが善いとか悪いとかは言わない。野原ひろしの言葉を借りて「正義の反対は悪なんかじゃないんだ。正義の反対は『また別の正義』なんだよ」ということにしておく。
世間は北京五輪で大盛り上がり。ロシア、グルジア間のことなんか興味がないという人が多いだろう。私はそれで構わないと思うが、ちょっとした興味を持って貰うためにこんな写真を用意してみた。
それはグルジアのフィギュアスケート代表、エレーネ・ゲデバニシビリ選手の写真だ。日本では浅田真央、荒川静香が人気だが、グルジアではエレーネ選手はそれ以上に大人気だろう。なんせかなりの美人だ。スケートではロシアよりグルジアを応援しようと思う。


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