科学者が「宇宙人の言語」を解読するプログラムを開発

by.Shinohara 2008.10.20 11:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 いつの日かやってくるであろう宇宙人と会話するために、イギリスの科学者が「宇宙人の言語」を解読するコンピュータープログラムを開発しました。

 このプログラムを開発したリーズ・メトロポリタン大学のジョン・エリオット博士は、このソフトは宇宙人と会話するための第一歩、つまり少なくとも宇宙人の言語の構造を解析できるとしています。

 気になるその解析方法ですが、世界中の60もの異なる言語データベースの中から、類似した構造を検索して比較するというもの。つまり、知的生命体である限りその言語にはパターンがあるというわけです。

 エリオット博士によれば、どのような言語も最大で9つの言葉、または文章で区切られるため、英語の“if”や“but”のような言葉を見つけられるのだそうです。

 宇宙人が我々人類と同程度、もしくは少し上程度の文明であればたぶんこのプログラムも通用するとは思いますが、はたしてどうなることやら……。

[ Telegraph via エルエル ]

アポロ14号の宇宙飛行士が「NASAは宇宙人とコンタクトを取っている」と漏らす

by.Shinohara 2008.07.25 8:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 アポロ14号の宇宙飛行士、エドガー・D・ミッチェルが「NASAは宇宙人と数回コンタクトを取っているが、政府はそれを60年も前から隠している」と驚きの発表を行った。そんなワクワクすること黙ってるなんて許せない。

 ミッチェル氏によると、NASAは宇宙人がUFOに乗って地球を訪れていることを知っており、宇宙人の外見は我々がよく見る大きな目と頭の伝統なイメージに似ているそうだ。そして宇宙人の持つテクノロジーは進んでおり、我々の技術は足下にも及ばない。もしも地球人が敵対した場合、その先に待っているのは『死あるのみ』だという。

 ミッチェル氏は、1971年1月31日にアポロ14号で月に着陸。そして今までで一番長い9時間17分もの船外活動を行い、10日後の2月9日に無事帰還した凄い人だ。御年77歳であるが、まさかこんな嘘は言わない人だろう。――ボケてなければ。

 この発言についてNASAのスポークスマンは「NASAはUFOを見つけていないし、宇宙人との関わりを持ったことはない。ミッチェル氏は偉大な人物だが、この件については我々と意見が違うようだ」と即座に回答している。隠しているものがあるならさっさと出せ! と、問い詰めたい。

[ Mail Online via エルエル ]

やっぱりFireFox星人はいたんだ!FireFoxなミステリーサークル

by.Shinohara 2008.05.15 14:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 見て下さい!誰がなんと言おうとFireFoxなミステリーサークルです。やっぱりこのあいだ見つかったFireFox座には宇宙人がいたんですね。

 フォトショップ?いえいえ、これはちゃんとした本物です。ほら、作ってる最中の証拠写真もありますよ。

 こちらで作成風景が公開されています。

[ エルエル via thecontaminated.com ]

宇宙からやってきた?インベーダーなまな板

by.Shinohara 2008.05.03 11:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 ゼルダがあるならこれもあるだろうと探していたらやっぱりあった。宇宙からやってきたインベーダーなまな板だ!

 きたる日に備えてこれで毎日宇宙人を撃退する練習をしよう!そのうち役に立つ日が来る・・・と思うよ、たぶん。ほら、花嫁に行く時とか。うん。

 えー、ちなみにこれ手作りなんだとか。

 お値段$15。

[ etsy ]

デジタルマガジンRSSフィード

デジタルマガジンの記事をフォローしませんか?

 インターネットで読む無料雑誌「デジタルマガジン」では読者を募集しております。左のアイコンをクリックすることで、あなたの利用されているRSSリーダーで「デジタルマガジン」の最新の記事をいつでも読むことができます。配信形式はRSS・RSS 2.0・ATOMに対応しています。