世界一ピカチュウを愛している女性

世界中の子供に大人気のピカチュウですが、そんな子供たちよりもピカチュウを愛している女性がいます。
それが写真の女性なのですが、家も車もやばいくらいピカチュウで一色です。俗に言う“大人の財力”を惜しげもなく使い、ピカチュウグッズを買い占めている様が目に浮かびます……。
女性の名前が分からないのが残念なのですが、それは2009年のギネスブックで明らかになることでしょう。彼女はギネスに「世界一のポケモンコレクター」であると申請し、どうやらそれは認められそうです。

世界中の子供に大人気のピカチュウですが、そんな子供たちよりもピカチュウを愛している女性がいます。
それが写真の女性なのですが、家も車もやばいくらいピカチュウで一色です。俗に言う“大人の財力”を惜しげもなく使い、ピカチュウグッズを買い占めている様が目に浮かびます……。
女性の名前が分からないのが残念なのですが、それは2009年のギネスブックで明らかになることでしょう。彼女はギネスに「世界一のポケモンコレクター」であると申請し、どうやらそれは認められそうです。


世界にはいろんな肩書きを持った人がいます。Alexander Overwijkさんは、その中でも一風変わったものを持っています。その肩書きとは、「世界フリーハンド真円描きチャンピオン」。
何ができるかっていうと、読んで字のごとくなんですが、フリーハンドで完璧な円を描けるんです。楕円じゃありません。真円です。
その様子がコチラ。肘をコンパスのようにしているようですが、とても真似できそうにありません。
あなたは手書きで完璧な円を描けますか?


毎年オランダで開催されているドミノ倒しのイベント、Domino Day。そのDomino Day 2008が9月14日に行われ、見事ドミノ倒しの世界記録を樹立しました。
Domino Day 2008には、世界13ヵ国以上から85人が参加。計画に1年、実際に並べるのには8週間かかりました。立てたドミノの数は450万個にのぼります。
Domino Day 2008の目標は、前年に10回も作られた全ての世界記録を破ること。その第一歩となるドミノをアクロバティックに倒した女性は、元ミス・フィンランドのSalima Peippoさんでした。


2008年度世界一醜い犬コンテストで見事優勝に輝いた犬、ガスが亡くなりました。享年9歳。死因はガン。
ガスは前の飼い主から虐待を受けており、ガレージの中にあった木箱の中に閉じ込められているところを、今の飼い主に助け出されました。
飼われていた状態が悪かったせいでしょうか、その後皮膚ガンのために足を1本切除。また、猫と喧嘩して目を1つ失いました。ガスは足が3本、目は1つしかありません。しかし、それはガスに世界一醜い犬という称号をもたらしました。
飼い主は、優勝賞金をガスのガンを治療するための放射線治療に使うとコメントしていましたが、その甲斐なく残念ながらガスは亡くなってしまいました。最期は幸せな人生だったことでしょう。
[ via chicagotribune.com ]


日曜日、北メキシコに住む世界一太っている男性マヌエル・ウリーベさんが、長年付き合っていたガールフレンドのクローディア・ソリスさんとついに結婚しました。
ベッドから動けないウリーベさんはタキシードを着ることができないため(そもそもサイズがありませんが)、白い絹のシャツを着て、足を白いシーツでくるむことにしました。

こちらがその正装です。なんかアラブあたりにこんな王様がいたような……。

インターネットで読む無料雑誌「デジタルマガジン」では読者を募集しております。左のアイコンをクリックすることで、あなたの利用されているRSSリーダーで「デジタルマガジン」の最新の記事をいつでも読むことができます。配信形式はRSS・RSS 2.0・ATOMに対応しています。
