by.Shinohara 2008.11.15 10:00


アイファイジャパン株式会社は、デジタルカメラ専用の無線LANを内蔵したSDメモリーカード『Eye-Fi Share』を年内に発売すると発表しました。
『Eye-Fi Share』は、デジタルカメラを無線LAN化させる画期的なSDメモリーカード。あらかじめ設定したパソコンや写真共有サービスに、無線LANを通じて自動的に撮影した写真を転送します。
つまり、いちいちUSBで接続する手間がなくなるという優れものです。設定は付属のソフト『Eye-Fi Manager』で簡単に行えます。また、普通のSDカードとして使った場合の容量は2GBとなっています。
お値段未定。
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by.Shinohara 2008.11.12 14:00


エレコム株式会社は、同社“グラスト”の新シリーズとして、超小型「マイクロレシーバー」と高精度の「レーザーセンサー」を搭載した、2.4GHz帯採用のワイヤレスモデル“MICRO GRAST”を11月中旬より発売すると発表しました。
“MICRO GRAST”は、ロングセラーを続ける“グラスト”シリーズのワイヤレスモデル。サイズもポケットに納まる“M-BGDLシリーズ”と、スタンダードの“M-PGDLシリーズ”の2種類があり、さらにどちらも8色のカラーバリエーションが用意されています。合計は16モデルと多い。
超小型と宣伝されているレシーバーのサイズは、USBコネクタ部分を含めても1円玉ほどの小ささ。このサイズならノートパソコンに差し込んだままでも気にせず持ち歩くことができます。もちろん、マウス本体への収納も可能。
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by.Shinohara 2008.11.06 14:00


マイクロソフト株式会社は、上部に4つ目のボタン(戻るボタン)を採用し、快適な使い心地を追求した光学式ワイヤレスマウス『Microsoft Wireless Mobile Mouse 3000』を11月21日より発売すると発表しました。
『Microsoft Wireless Mobile Mouse 3000』は、人間工学の専門家によって左右どちらの手にもフィットするようデザインされたマウス。パソコンにレシーバーを接続するだけですぐに使えます。
電源は電源は単三乾電池1本。省電力テクノロジを採用しており、アルカリ乾電池で約6か月の電池寿命を実現しています。さらに着脱式レシーバーをマウス底面に収納するとマウス本体の電源が自動的に切れ、電池消耗を防ぎます。
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by.Shinohara 2008.11.06 10:00


株式会社ロジクールは、任天堂株式会社のゲーム機『Wii』に対応したキーボードとしては初めて任天堂オフィシャルライセンスを取得した『ロジクールワイヤレス Wii キーボード』を11月20日より発売すると発表しました。
『ロジクールワイヤレス Wii キーボード』は、Wiiユーザー向けの2.4GHzワイヤレスを採用したキーボード。チャット機能をもつゲームやインターネットチャンネルで、友人や家族とのコミュニケーションが快適に行えます。
また、『ロジクールワイヤレス Wii キーボード』は従来のキーボードとは違い、ズームイン/アウト、戻る/進む、QUIT(終了)、そしてOKボタンといった「Wii専用キー」を搭載しています。
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by.Shinohara 2008.10.27 16:00


シグマA・P・Oシステム販売株式会社は、レーザー式5ボタン1チルトホイールマウス『SLATM01』シリーズと『SLATS01』シリーズ、あわせて両タイプをワイヤレスにした『SLATMRF01』シリーズと『SLATSRF』シリーズを11月中旬より発売すると発表しました。
同マウスはペットネーム『ONYX』シリーズの第2弾、第3弾で、標準的な大きさのMサイズと小さな手の方や女性にも最適なSサイズの2サイズを用意。高級感漂うメタリック・ボディに、落ち着きのあるカラーバリエーションが採用されています。
機能面では上下左右のスクロールを実現させたチルドホイールに加え、CPIの変更が可能となる切り替えボタン、本体サイドにはブラウザ向けの「戻る」「進む」ボタンが搭載されています。
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