美少女キャラと暮らす『ai sp@ce』の課金システムがぼったくりだと話題

by.Shinohara 2008.10.28 16:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 ついにCLANNADが人生になるかと期待されていた『ai sp@ce』ですが、ふたを開けてみればとんでもないぼったくりだったとユーザの間で話題になっています。

 一体どんなところがぼったくりなのかと言うと……、『ai sp@ce』は美少女キャラクターの『キャラドル』と生活するゲームなのですが、自分の『アバター』や『キャラドル』をカスタマイズするためにはアイテムを手に入れなければいけません。

 無料で手に入るアイテムもあるようですが、大半は『ガチャガチャ』で手に入ります。そうです、ネットゲームではおなじみの課金システム『ガチャガチャ』です。

続きを読む »

ゲゲゲのちょっといい話

by.Shinohara 2008.05.15 13:00 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

 今朝、ちょっと涙腺がウルウルとしてしまう話を読んだのでご紹介します。水木しげる先生と、そのファンのエピソードです。

 水木先生の思い出

 今日も一日、頑張るぞという気になりました。

AKB48の悪徳商法続く、今度は生写真付き写真集。コンプするには最低でも172冊43万円!

by.Shinohara 2008.03.19 16:48 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

AKB48の悪徳商法続く、今度は生写真付き写真集。コンプするには最低でも172冊43万円!

 先日、シングルCDにランダムでつくソロポスター景品のぼったくり商法で話題となったAKB48が、もっととんでもないものでぼったくってきた。今度のぼったくりは生写真付き写真集(4種類)だ!

 さて、この写真集。1冊2500円とまあまあのお値段なのだが、付録の生写真が曲者だ。生写真の数は全部で848種類。このうち写真集1冊につき5枚ついてくる。繰り返す、848枚中5枚である。

 「メンバー1人につき合計16バージョン!全部集めなきゃ意味がない!!どれだけ集められるかな?」と銘打たれたこの写真集。どこまでファンからふんだくればいいのか、それともファンは「これぐらいなんでもないよ、平気平気」とでも思っているのか。

 さすがに848枚全部集めるのはムリだというファンには、4種類全部購入すれば限定握手会へと参加できるという特典が用意されている。また光の速さで流し握手されるのであろうが、ファンは喜んで行くのだろう。なんという商売。

 写真集1種類につき212枚用意されているため、848枚集めるには単純計算で172冊必要になる。金額に換算すると43万円だ。写真1枚500円と考えて貰っても構わない。

 ちなみに43万円でコンプリートする確率を計算してみたが、京までいくのでファンは覚悟して頑張って欲しい。AKB48って素晴らしいなあ。

AKB48のために頑張ってみる

ファンが予想する新型PSPのデザイン

by.Shinohara 2008.02.12 13:42 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! Buzzurlにブックマーク newsing it!

ファンが予想する新型PSPのデザイン

 日本のゲーム業界の発展に大いに貢献した久夛良木氏。その久夛良木氏が最後に手がけたプレイステーション、PSP-2000。その新型PSPの新たなるデザインが熱狂的なファンから発案された。

 画像を見る限り、新しいPSPはスライド形式を採用したデザインだ。この形式にすることで、横に長いPSP-2000を縮めることができる。ただ、液晶の大きさを見る限りでは縦が伸びてしまっているようだが。。。

 新しく考案されたデザインもやはりむき出しの液晶は変わらないようだ。私としてはここをどうにかして欲しいところだが、これが新しいPSPの仕様なのだ。著名建築家が書いた図面に対して文句を言っても意味がないのだから我慢するしかない。

 PSP-3000。それが登場するのはいつになるだろうか?その前に任天堂の新機種が発売されるのであれば、ぜひそれの良いところを真似て欲しいものだ。とくに製品の頑丈さは今すぐにでも。

 [ kotaku ]

デジタルマガジンRSSフィード

デジタルマガジンの記事をフォローしませんか?

 インターネットで読む無料雑誌「デジタルマガジン」では読者を募集しております。左のアイコンをクリックすることで、あなたの利用されているRSSリーダーで「デジタルマガジン」の最新の記事をいつでも読むことができます。配信形式はRSS・RSS 2.0・ATOMに対応しています。