北京五輪!今度は競技をLEGOで再現!
先日「香港LEGOチームが北京五輪をLEGOで再現!」というニュースを紹介したが、今度はその競技内容をLEGOで再現しているのを発見した。
今回は香港LEGOチームではなく個人が作ったもの。おそらくアメリカ人。理由は競技者の顔が『ストーム・トルーパー』だから。こんなことするのは『スター・ウォーズ』大好きのアメリカ人以外絶対にいない。

先日「香港LEGOチームが北京五輪をLEGOで再現!」というニュースを紹介したが、今度はその競技内容をLEGOで再現しているのを発見した。
今回は香港LEGOチームではなく個人が作ったもの。おそらくアメリカ人。理由は競技者の顔が『ストーム・トルーパー』だから。こんなことするのは『スター・ウォーズ』大好きのアメリカ人以外絶対にいない。




『スター・ウォーズ』のキャラクターをモチーフにしたUSBハブ、『ダース・ベイダー USBハブ』と『R2-D2 USBハブ』の発売がいよいよ近づいてきた。発売元は株式会社キューブ、発売日は8月1日だ。
USBハブなんてバッファローの安いのでいいよなんて言われそうだが、遊び心を忘れてはいけない。そんな仕事はつまらない。この魅力的なUSBハブは電源投入時、USBポート接続時、3分ごと、専用ボタンプッシュ時の4シーンで、アクションをしてくれる。
ベイダー卿は呼吸音とともに首を振り、R2-D2はビープ音を鳴らしながら頭部を動かす。R2-D2なんてオマケみたいなもので、やっぱり買うならベイダー卿一択かな。


eBayにとんでもなく目を惹いて、なおかつとんでもなく値段の張るWiiが出品されました。その名も「ダースベイダーWii」です。
「プロモーションのために4点だけ製作された任天堂とルーカスアーツの正規ライセンス品」とうたったこの商品、なんとも怪しい雰囲気が漂っています。そもそも4点だったら誰が売ったのか足が一発でつくんじゃないでしょうか?

本体側面にはダース・ベイダー卿のあの顔、DVDスロットは赤く塗られていかにもな感じがします。Wiiリモコンも特製仕様になっているのですが、どうせならライトセーバーにして欲しかったです。
スター・ウォーズが本当にあった出来事とか答えちゃうアメリカ国民でも、さすがに1万5千ドル(約170万円)では購入者はいないでしょう。・・・いないよね?
[ engadget ]

スターウォーズは事実だと思いますか?なんて質問がアメリカにはあります。稀に「イエス」と答える人がいるようで、、、
アメリカ人でスターウォーズを見ていない人を探す方が大変といわれるほど人気のこの作品、ついにデフォルメされた玩具が出てしまいました。良くも悪くも日本の影響です。
材質はプラシ天(ビロードの一種)。大きさやらは一切書かれていませんでした。でもたぶん小さいです。
こんなダースベイダーなら子どもに人気が出そうですねぇ。
お値段$12.99。

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