双子のGeekにピッタリなデザインのTシャツ

長く付き合っていると後ろ姿からでも見分けがつく双子。でも初めてあった頃はやっぱりどっちがどっちなのか分からない。
そんな双子にピッタリなデザインのTシャツがコチラ。こんなもの着るのはGeekしかいない!
うーん、見事なまでにコピー&ペースト。

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© 2008二馬力・GNDHDDT
7月19日に東宝から配給された映画『崖の上のポニョ』が、早速ネット上に流出したようだ。わざわざ危険を犯してネット上に流す理由が私には理解できない。
『崖の上のポニョ』がアップロードされた場所は、中国の有名な動画サイトだ。途中で人影が写ることから、劇場にビデオカメラを持ち込んで撮影したものと思われる。
上映前にもこうした海賊行為をやめるよう呼びかけるCMが流れるのだが、なぜこんなことをするのだろうか? その行為は映画業界全体を腐らしてしまう。
とくに邦画が伸び悩んでいる今、『崖の上のポニョ』は良い興行成績を収められる作品だ。それが流出してしまっては、邦画の世界がどんどん縮小していってしまう。早急に削除されることを期待したい。――中国だからムリか。
なお、ポニョについてはデジタルマガジンでも批評を掲載している。興味のある人は読んで欲しい。
[ 2ch ]

任天堂株式会社が販売している携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」について、韓国では面白いというか、呆れる論争が繰り広げられているようです。
韓国のインターネットは今でも「違法コピー天国」です。ずいぶんと昔からこの状態が続いており、何も言うことはありません。ニンテンドーDSについてももちろん例外ではなく、大量のネットユーザがP2Pソフトや、コミュニティーサイトを利用して違法コピーされたゲームソフトをダウンロードしています。
そして、違法コピーされたゲームソフトを遊ぶためのチップ「R4」も飛ぶように売れています。どれぐらいの売れ行きかというと、ハードの販売台数が80万台あるのに対してソフトの販売本数が50万本に制限されるぐらい。これに怒った韓国任天堂がR4メーカーを刑事告訴するほどです。
ところが最近、イタズラ目的の何者かがニンテンドーDSのソフトに見せかけたウイルスをインターネット上で配布しているようです。これに騙されたニンテンドーDSユーザがゲームを起動するとあら不思議、ニンテンドーDSがウイルスに感染してしまいます。
もちろんこうなるとゲームを遊べませんし、違法コピーされたソフトによって受けた被害のために訴えることもできません。ウイルスに感染したユーザはなくなく諦めるしかないということです。ざまあみろ。
ただ、面白いことにこのことで「ウイルスを任天堂が流しているのでは?」との憶測が飛び交い、違法コピーユーザが韓国任天堂に抗議するという呆れる事態になっています。
任天堂側はもちろん強く否定していますが、お隣の国の気性というか、責任転嫁は激しいものがありますからちょっとだけ心配です。
[ 朝鮮日報 ]

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