『塊魂』を再現した凄いウェディングケーキ

photo:offwithyourtv
『塊魂』というゲームをご存知ですか? 雪だるまを作る時のように玉を転がし、人間から惑星まであらゆるものを巻き込んで玉を大きくしていくというゲームなのですが、このゲームそっくりのウェディングケーキが作られています。
それがコチラの『Katamari wedding cake』。ネーミングもそのまんまです。
それにしても本当にそっくりです。結婚した夫婦は本当に『塊魂』が好きなんでしょうね。
以下に写真を掲載。

photo:offwithyourtv
『塊魂』というゲームをご存知ですか? 雪だるまを作る時のように玉を転がし、人間から惑星まであらゆるものを巻き込んで玉を大きくしていくというゲームなのですが、このゲームそっくりのウェディングケーキが作られています。
それがコチラの『Katamari wedding cake』。ネーミングもそのまんまです。
それにしても本当にそっくりです。結婚した夫婦は本当に『塊魂』が好きなんでしょうね。
以下に写真を掲載。



© M.A.L.
ゲームのキャラクターや内容をもとにしたケーキはこれまで数々作られてきたが、さすがにウェディングケーキで作るということはなかった。でも、今回は作っちゃったようだ。
この素晴らしいウェディングケーキは、『マリオカート』をもとにして作られている。道路やカートはもちろん、亀の甲羅にアイテムボックス、バナナの皮まで揃っている。このケーキにマリオカートの全てが詰め込まれていると言っても良いだろう。
もちろんこのケーキは全て食べることが出来る。食べられない食材など一切使っていない。マリオだろうが雪だるまだろうが頭からガブリ、だ。ゲーム好きのカップルは、結婚する時にぜひ挑戦して欲しい。このケーキをもっと見たい人はコチラから。


外人のテトリス好きは異常。Geekの間ではいろんなものでテトリス作るのが流行っているようだが、今度はワッフルがテトリスになってやってきた。
テトリスのカタチにちぎるのは大変だなあとか、一人でやる場合来るブロックがわかるから面白くないんじゃないかなあとかいろいろ考えたけど、ダイエット中の人にはつらいゲームだなこれ。
もしかしたらブロックがそろって消える時は食べて消していいのかも。
[ Shiny Shiny ]


Atari 2600というゲーム機をご存知だろうか?かのアタリショックと呼ばれるゲーム市場の売上不振を招いたゲーム機だ。いや、ゲーム機が招いたというよりも、ソフトが招いたわけだが。
そんなAtari 2600のジョイスティックの形をしたケーキをフレデリック・ジョンソンが作った。それ以外に全く情報がない。プロフィールを見る限りでは黒人の独身男性ということだけわかる。なかなかイケメンだ。チクショウ。
彼がどうしてこのケーキを作ったのかはわからないが、アメリカ人の間で大いに話題になっているようだ。まるでチョコバーのようなスティック部分を見て大喜びしている。
日本で言えばファミコンのコントローラーの形をしたケーキが作られ、IIコンの音声入力部分がちゃんと作ってあるのに感動して、ゲーマーが発狂しているようなものだろうか。こういうケーキってちゃんと食べたのかどうか書いてないから困る。
[ GEEKOLOGIE ]


こちらLEGOを組み合わせて作ったケーキ、ではなくてケーキでLEGOを作ってみました。
なんて美味しそうなんだ!などと思ったアナタはちょっとやばいです。いえ、どちらかというと限りなく。
作ってみたいという気持ちは、まぁわかります。でもこれはちょっと食欲が出ない配色をしています。原色のケーキってこんなに美味しくなさそう、いえ、甘そうに見えるもんなんですね。
あちらは青いマヨネーズとか存在する国ですから、これでもとても美味しそうに見えるのかもしれません。私は勘弁して欲しいです。
[ GIZMODO ]

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