誰もが一度はブランコで味わったことがある痛い思い出
子供の頃に友達と遊んだブランコ。靴をどこまでとばせるか、どこまでジャンプできるかを競争したものだが、誰もが一度はこの苦痛を味わったことがあるはずだ。
ブランコをこいでる時にこけた時は、絶対に頭をあげてはいけない。あまりきかないがこれで死ぬ子供も中にはいるんじゃないだろうか? 私はこれを後頭部にもらったことがある、比喩表現だが死んだ。
古傷が痛む動画を紹介する。
[ 小太郎ぶろぐ ]
子供の頃に友達と遊んだブランコ。靴をどこまでとばせるか、どこまでジャンプできるかを競争したものだが、誰もが一度はこの苦痛を味わったことがあるはずだ。
ブランコをこいでる時にこけた時は、絶対に頭をあげてはいけない。あまりきかないがこれで死ぬ子供も中にはいるんじゃないだろうか? 私はこれを後頭部にもらったことがある、比喩表現だが死んだ。
古傷が痛む動画を紹介する。
[ 小太郎ぶろぐ ]


上の台詞は子供連れのお母さんがたまにスーパーなどで言っているのだが、思わずこの台詞を叫びたくなるような動画を見つけた。
まさに凄いの一言なんだけれど、そんな風に扱って中身は大丈夫なのかと心配になる。オチも用意されているので楽しんで欲しい。

日本では外国人というだけで奇異の目で見られがちだ。一目で外国の人だとわかる上に、普段見かけないのだから仕方のないことだろう。
海の向こうの国では外国人というよりも肌の色で差別されている。なくなってきているとは言え、やはりその差別の根は深い。そこで人種差別撤廃を呼びかける広告などが放送されているのだが、どこかおかしな広告を見つけた。
これは人種差別を訴える広告なのか、それとも商品の広告なのか。両方やろうとして失敗しましたみたいな感が漂っているのだが、皆さんの目にはどう映るだろうか?

なぜ人は飲酒運転をするのだろうか? もちろんしない人が大勢なのだが、それでも「自分は大丈夫」という根拠のない自信に頼り、結果として事故を起こす人があとを絶たない。
そういう人はきっと想像力が欠如しているのだろう。「どうなるか?」ということを考えられないのだ。そんな人に対応するためか、「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」という警告を視覚で直接的に訴えかける素晴らしい警告を見つけた。
それがこの警告だ。

© Rudeboxy
ビールの王冠、表側には車が、裏側には「飲むな、乗るな」と警告されている。ビールを飲もうと王冠を開けたが最後、描かれていた車は事故を起こしたように変形してしまう。これなら少しは効果があるかもしれない。
本当はアルコールを検知したら車が動かなくなるのが一番なのだが、自動車メーカー側は話し合いばかりで実現できていない。もしあなたの友人が飲酒運転をしているなら「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」を伝えて欲しい。車は時に凶器になるのだから。

日本中央競馬会に面白い騎手が所属している。その騎手とは後藤浩輝騎手だ。この後藤騎手、勝利インタビューではよく面白いパフォーマンスを披露することで有名だ。お笑い芸人でも目指しているのだろうか。
今回紹介する動画は、語尾に必ず「ベイベッ」と付けるパフォーマンスだ。その後必ずカメラ目線になり、インタビュアーもカメラマンも笑いをこらえるのに必死になっている。
今後もどんどん面白いパフォーマンスを披露し続けて欲しいベイベッ。
[ ひろぶろ ]

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