Firefox car出現

先日行われた「Firefox ROCK FEST」にFirefox風にペイントされた「Firefox car」が出現したようです。
詳細も何も写真だけしか手元にないのですが、どうも個人の方がペイント業者に発注して頼んだもののよう。
この後どうするのか聞いたところ、フロントガラスなどに貼ってあるステッカーを剥がして安全を確保したらしばらくこの車を使うそうです。
正直これで街中を運転するのは恥ずかしい・・・。

先日行われた「Firefox ROCK FEST」にFirefox風にペイントされた「Firefox car」が出現したようです。
詳細も何も写真だけしか手元にないのですが、どうも個人の方がペイント業者に発注して頼んだもののよう。
この後どうするのか聞いたところ、フロントガラスなどに貼ってあるステッカーを剥がして安全を確保したらしばらくこの車を使うそうです。
正直これで街中を運転するのは恥ずかしい・・・。



海外ではWi-Fi非対応なんてネタ画像まで出て一時話題になった「大乱闘スマッシュブラザーズX」ですが、どうやら通信対戦に対応しているようです。
画像は公式に掲載されているWi-Fi通信時の画像。フレンド登録している友達と対戦したり、どこかの誰かと気軽に対戦できるようです。ただし通信を行うので日本-アメリカみたいにping(レイテンシ)200over以上開いてたりするとこだと難しいようです。日本-韓国はいけるかな?
見知らぬ誰かと対戦する場合は「相手の名前がわからない」という親切設計。これで同じ奴を何度もブチのめしても粘着(しつこく対戦してきたり、ネット上で誹謗中傷を行ったり)されません。
ほかにもいろいろな機能を考えているようですが、それはまだ秘密とのこと。
しかし、これで「大乱闘スマッシュブラザーズX」全国大会ができそうな感じです。


今月11日にDEMOが公開された期待のFPSゲーム。「Enemy Territory: Quake Wars」をプレイしてみました。このゲームはFPSゲーム界では有名なゲーム「Quake 」シリーズと、システムが好評な「Wolfenstein: Enemy Territory 」の2大タイトルをあわせて作られたものです。
地球を侵略するStrogg側とそれを防ぐGDF側に分かれて争います。状況としてはガンダム(ファースト)の初期と思って貰えるとわかりやすいと思います。地球の半分ぐらいをすでに侵略されているので、それをGDF側が取り戻すといった感じです。よって、必然的に攻めるのがGDFで守るのがStroggとなります。
そういうわけで、ゲームを進めるにあたって役割があります。陣地を獲得するのではなく、任務を遂行しなければいけません。それが一カ所ずつ進行していくため、すべてのプレイヤーはそこに集まります。結果的にマルチプレイに参加するプレイヤーが少なくとも戦闘が局地的に行われるため、充実した戦いが楽しめる、、、はずなのですが。ちょっと違いました。
まずこのゲームはまだ英語版しかありません。つまり「英語が読めないのでマニュアルを読んでない。マニュアルを読んでないから何をしていいのかわからない」というプレイヤーが日本人向けのサーバに多くいます。そんなわけで任務を遂行せずにただ敵を倒しているだけ、という人が結構います。
もちろん、一人で任務が遂行できるわがありません(任務先はStrogg側が守っている)ので、ゲームとしてはなかなか進まず、状況が停滞します。これがルールを覚えている側にはとても苦痛になります。だんだんとイラだってきてついにはプレイをやめる。そんなことを私も繰り返しました。でも、またプレイしてしまう。
このことからゲーム自体はおもしろいのですが、ルールを理解しているプレイヤーが少ないとおもしろくない。という考えに至りました。製品版はお金を出さないと買えないので、ルールを覚えてるプレイヤーは多いとは思いますが、、、しばらく様子見した方がいいのかもしれません。


中国広東省の北部にある人口320人ほどの小さな村。涼橋村。村の近くにある生活欠かせない川は、ある日重金属を含む汚泥を運び込む死の川に変わりました。
中国全土にいくつもある「がん」の村。ここもその一つです。
写真の場所はもとは魚の養殖池。汚泥が流れ込み、魚は当然死滅。残されたのは赤茶けてひび割れた死の土地です。
混入している金属は、鉄だけでなく、カドミウムや鉛、亜鉛など。これらが流れ込むと生き物がすめないほどの強酸性となります。
北京五輪が近づくにつれ、中国政府は環境重視の政策を打ち出していますが、これが1年で解決するわけがありません。中国にはまだまだこんな村や町がたくさんあるのです。


すれ違いざまに読むと、萎えるようなコピーが書かれたTシャツを来て街を練り歩く。こんな自殺防止イベントが都内で開かれました。
10歳から80歳までの約80人が参加し、山手線や六本木ヒルズで人々を萎えさせたそうです。
このイベントは(株)ポジメディアが行っている「自殺ZEROキャンペーン」の一環。こうして死ぬ気を萎えさせているのだとか。
「絶望は希望の母」、「運命の人と出会えるのは、これからだ」、「貧乏で、仕事もないけど元気です」、「死亡率100%」など、書かれているコピーは多種多様。これでどんな人もきっと死ぬ気が萎えます。
けれどこれを見た後気が沈んでくるのは、一体なぜなんでしょうか・・・。

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