洗面所にも遊び心を「アンモナイトの洗面台」

洗面所は歯を磨くか顔を洗うかぐらいでしか用事のないところだが、そんなところだからこそ遊び心を加えたい。この「アンモナイトの洗面台」なんかどうだろうか?
材質はコンクリート。アンモナイトをかたち取ったこの洗面台は、水が時計周りに流れながら排水溝へと吸い込まれていく。
こうした遊び心を家にあちこちに配置することで、普段の生活が少しずつ楽しくなっていくことだろう。

洗面所は歯を磨くか顔を洗うかぐらいでしか用事のないところだが、そんなところだからこそ遊び心を加えたい。この「アンモナイトの洗面台」なんかどうだろうか?
材質はコンクリート。アンモナイトをかたち取ったこの洗面台は、水が時計周りに流れながら排水溝へと吸い込まれていく。
こうした遊び心を家にあちこちに配置することで、普段の生活が少しずつ楽しくなっていくことだろう。


毎日新聞のHENTAI記事のせいで、日本の評価はもうボロボロ。その一端が垣間見える証拠を、日本人にも馴染み深いWikipediaで発見した。それはトイレのウォシュレットについての項目だ。英語版Wikipediaにこのような記載がある。
【It is possible to use the water jet on a high-pressure setting for an enema, and some users take advantage of this to help them with their constipation.[38] It is also reported that women may be sexually stimulated through the water jet.[38]】
日本語に翻訳すると「ウォシュレットを高圧にすることで、浣腸として使うこともできる。実際、これを浣腸として利用しているユーザもいる(38参照)。女性はウォシュレットによって、性的に刺激されているかもしれない(38参照)。」
この(38参照)という参照先。すでにお分かりだと思うが、これが毎日新聞の英語版記事なのだ。つまり毎日新聞の悪評バラ撒き行為によって、インターネットの辞書Wikipediaの英語版には、日本人女性はウォシュレットによって性的刺激を覚えると記載されてしまっているのだ。
【^ a b Connell, Ryann. "Girls gush over pleasures of new age bathroom relief", WaiWai, Mainichi Shinbun, 2002-07-29. Retrieved on 2006-11-05. (English)】
これが38をクリックした先の書かれている文章。記事を書いたのはライアン・コネル。記事のタイトルは 「女の子は新世代のトイレでの一服に夢中」。参照先は毎日新聞のWaiWaiとある。
毎日新聞社はこの責任をどう取るつもりなのか? 毎日新聞社がPV欲しさのためにバラ撒いた悪評で、日本の評判はガタ落ち。「日本の女の子って、トイレのウォシュレットで性的興奮を覚えるんでしょ?」なんて外国人に言われたらどうするんだ。
「ごめんなさい、内部の責任者を処分します」。では済まされない。毎日新聞社の今後の動向を見守りたい。


もうすぐ6月もおわり、7月がやってくる。7月始めの大きなイベントと言えば、そう「七夕」だ。年を重ねるごとに願い事を短冊に書くなんて真似はしなくなるとは思うが、その風情は味わいたい。当日ぐらいは玄関に笹を飾ってみてはどうだろうか?
もちろん、笹なんて簡単には手に入らないし、イベントの後は邪魔者になってしまう。しかし、「バンブーライト キャンドル」ならその両方の問題を解決できる。
「バンブーライト キャンドル」は名前の通りキャンドルだ。本物の竹を切ったようなワックスの器に、キャンドルを灯すことでモダンな照明となる。イベント好きの女性と部屋で二人っきり、こんなワンポイントがあったらムード満点だろう。なにより、ものぐさな男性諸君もこれなら簡単に用意できるぞ。
彼女がいない、生まれてこの方ずっと一人身だという男性は、短冊に願い事を書いて吊るしておくと良いだろう。

25日、毎日新聞社の株主総会が開かれ、役員人事が無事に可決された。デジタルメディア担当だった朝比奈豊氏は社長に就任し、デジタルメディア局長だった長谷川篤氏は取締役となった。毎日新聞のお詫びって一体何なのだろう?
私の目が雲っていなければ、毎日新聞はお詫びと告知をしたはずだ。「監督責任者であるデジタルメディア局長、同コーナーの担当部長、担当編集者を厳重に処分します。」と書いてある。厳重な処分とは昇格のことを言うのだろうか。
低俗なHENTAI記事の責任者である担当が社長、局長が取締役である。社長就任の初の仕事が自身への訓告にでもなるのだろうか? 新聞社のお詫びというのがサッパリ分からない。
長年にわたって日本の悪評をバラ撒いてきたことは事実であり、それに対してお詫びをすると言った。それがこの対応。普段 政府や企業が失態を犯した時は、鬼の首を取ったように追い込みをかけるくせに、いざ自分たちのこととなると甘甘である。これでは普段批判している政府と同じではないか。処分とやらを公表して欲しいものである。


今朝、眠い目をこすりつつブラウザを立ち上げてビックリした。Yahoo! JAPAN でウナギが喋っていたのだ。それが分かるのが上記の画像。
もちろんクリックした先の記事を読めば意味が分かるのだが、寝起きの頭にはダイレクトにウナギが喋っているように見えてしまったというワケ。
くだらない話で申し訳ないが、こういうユーモア溢れる見出しが1つあると、結構クリック率は良いんじゃないかなあというお話。

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