現場の目線から見た『studygift』への指摘に心を打たれる
例の『studygift』の件で、児童養護施設への援助をされているやまもといちろうさんが現場の目線から見た素晴らしい指摘の記事を書かれております。
例の『studygift』の件で、児童養護施設への援助をされているやまもといちろうさんが現場の目線から見た素晴らしい指摘の記事を書かれております。
インターネット上のあらゆる炎上案件に電話1本で首を突っ込んで火をつけてはお土産にPVを持ち帰っていた『J-CASTニュース』が、なぜか今月15日に自社の社員が痴漢で逮捕されたことについてはちっとも触れていません。
お金のない学生にユーザーが学費を支援するサービス『studygift』が炎上しているのですが、もはやこれは炎上マーケティングと呼んだ方がふさわしいのではないかというほど釣り針が見えておりまして、せっかくなのでボクも一緒になって鉄板のうえで焼かれて嫌になることにしました。
昨日『実名で他人の評判を貶めるウソ記事を書く虚構新聞の危うさ』という記事を書いたところ、自称“情報強者”の人たちから生暖かいツイートをたくさん頂きました。さすがにお腹いっぱいです、ありがとうございます。
ウソの記事ばかり書いている『虚構新聞(きょこうしんぶん)』というニュースサイトがあるのですが、最近かなり危ういデマばかり飛ばしていて「リスク管理は大丈夫なのか」と心配になります。
最近、2ちゃんねるの摘発&運営側の誰かを逮捕しようと警察とマスコミが頑張っているようですが、警察側から何か発表されるたびにそのやる気のなさにガックリとしてしまいます。