「ライトフライヤー」を模したシーリングファン
1903年、ライト兄弟はノースカロライナ州キティホークにて、人類初の飛行機による有人動力飛行に成功しました。そのときの機体は「ライトフライヤー」。
そのライトフライヤーを模したシーリングファンが登場しました。いくら模したっていっても複葉機の翼は5枚もない気がするんですよ。
それでもこれがライトフライヤーを模したものに変わりはなく、飛行機ファンにはたまらない一品でもあることも間違いなし。
お値段$678.99。
1903年、ライト兄弟はノースカロライナ州キティホークにて、人類初の飛行機による有人動力飛行に成功しました。そのときの機体は「ライトフライヤー」。
そのライトフライヤーを模したシーリングファンが登場しました。いくら模したっていっても複葉機の翼は5枚もない気がするんですよ。
それでもこれがライトフライヤーを模したものに変わりはなく、飛行機ファンにはたまらない一品でもあることも間違いなし。
お値段$678.99。


英国の”Gibbs Technologies”は、アメリカ合衆国に対し、高速の水陸両用車を販売する計画があるようです。
アメリカにある子会社、”Gibbs Amphibians”は水上でも時速48.3kmで走ることのできる車”Aquada”の製作を手がけています。
Aquadaはドアがありません。水上を走るために犠牲にせざるを得なかったのでしょう。ドアなんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ!
ドアがない代わりにエンジンは凄いの積んでます。4気筒、175馬力のV6エンジンです。
でもこれ車からは逃げられそうですけど、高速水上艇にはつかまりそうなんですよね。。。画像ではかっこ良く逃げてますけど。

犬を車に乗せて走ってるのを、ここ日本でもよく見ます。でもモルドバのような犬思いのドライバーはいないと思います。
犬は狭い車に押し込められ、UVカットのため暗い色をした窓から外を眺めるだけ。風を感じることさえできない、ああ!可哀想!なんて思ったかどうかは知りませんがこの車の持ち主は犬のために特製の窓を用意してあげています。
犬は外を思う存分眺められて楽しそう。でもホントに愛犬家なら犬をおいてけぼりにせずに連れていって下さい。

「あー、喉渇いたなー。おーい、母さんビール!!」。「忙しいんだから自分でとってください!」。休日の家から聞こえてきそうな会話です。
めんどくさがり屋なお父さんに使って欲しい商品がこの「Bubba’s Beer Cart」です。
キャディカートを模したこの車はリモート操作ができるようになっています。早い話がラジコンです。長さ13インチ、幅6インチ、高さ8インチのこのラジコン、後ろにビールを乗せられます。
操作するコントローラーはミニゴルフバック、充電池パックもついてきます。
お値段$29.95。

どこをどうしてこんなことになったのかわかりませんが、ガルウィングを増やしすぎた車です。
この車はHONDAシビックの8世代目。普通の車をここまで改造するその根性が素晴らしいです。

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