ドット絵なアクセサリー

興味をひかれるけど、究極にダサいのがコチラのアクセサリー。そう、ドット絵なアクセサリーだ。
例によって説明文がフランス語なので、その詳細はほとんどわからない。アクセサリーのタイトルが「盗まれた宝石」とあるので、本物の宝石は使っていないようだ。それは見れば分かるか。
ほかにいくつか分かることは「革」が使われていることと、「Mike and Maaike」で作られているということだけだ。ゲーマーが集まるオフとかにこれをつけていくと人気者になれるんじゃないかな?

興味をひかれるけど、究極にダサいのがコチラのアクセサリー。そう、ドット絵なアクセサリーだ。
例によって説明文がフランス語なので、その詳細はほとんどわからない。アクセサリーのタイトルが「盗まれた宝石」とあるので、本物の宝石は使っていないようだ。それは見れば分かるか。
ほかにいくつか分かることは「革」が使われていることと、「Mike and Maaike」で作られているということだけだ。ゲーマーが集まるオフとかにこれをつけていくと人気者になれるんじゃないかな?



時計はアナログが好きな私だが、この時計を見つけた時は思わず吹き出してしまった。これを部屋に飾っていれば、今日からあなたも数学の得意なカッコイイ人だ。
その時計とは『Pop Quiz Clock』。文字盤には数式が書いてあり、その答えがそれぞれの数字を表している。難しすぎて私には答えがサッパリ分からない。え? あなたには答えが分かるの? すごーい、惚れそう。
……となるかどうかは知らないが、ちょっとしたネタにはなるだろう。残念ながら非売品である。
[ Decor Craft Inc. via Nerd Approved ]


先日書いた「iPhone購入者が語る。まだiPhoneを買わない方がいい7つの理由」でも語ったが、iPhoneの文字入力についてレポートする。
この記事で「文字入力が遅すぎる」と書いたら、ありがたいことに他のiPhoneユーザからスライド入力という早い入力方法を教えて貰った。これは「あ」の文字にタッチしたあと、上下左右にそのまま指をスライドすることで、「いうえお」を入力できるというものだ。今までは「長押ししないと出ない」と思っていた。
やった、これで早く入力できる! と思い、必死になってスライドした後の文字を覚え、素早く入力できるように練習した。その結果、私はこのスライド入力をマスターした。完璧だ。しかし、残念なことに肝心の文字入力の早さは思ったより向上しなかった。その理由は、iPhoneの予測変換にある。


『スター・ウォーズ』のキャラクターをモチーフにしたUSBハブ、『ダース・ベイダー USBハブ』と『R2-D2 USBハブ』の発売がいよいよ近づいてきた。発売元は株式会社キューブ、発売日は8月1日だ。
USBハブなんてバッファローの安いのでいいよなんて言われそうだが、遊び心を忘れてはいけない。そんな仕事はつまらない。この魅力的なUSBハブは電源投入時、USBポート接続時、3分ごと、専用ボタンプッシュ時の4シーンで、アクションをしてくれる。
ベイダー卿は呼吸音とともに首を振り、R2-D2はビープ音を鳴らしながら頭部を動かす。R2-D2なんてオマケみたいなもので、やっぱり買うならベイダー卿一択かな。


腕時計より凄い時計がやってくる? その名も爪時計だ。そう、爪につける時計だ。まだ構想段階に過ぎないが、つけ爪のように時計を爪に貼り付けるだけ。これで親指を見るだけでいつでも時間の確認が可能。
こういう小型化は日本が得意だけど、この構想を採用する企業が現れるかどうか……。どう考えてもすぐなくしそうな(落としても気づかない)商品なので、需要価格と製造費がマッチしない気がしてしまう。
「あんなこといいな、できたらいいな」レベルの時計ということで。ちょっとだけ欲しい。

インターネットで読む無料雑誌「デジタルマガジン」では購読者を募集しております。左のアイコンをクリックすることで、あなたの利用されているRSSリーダーで「デジタルマガジン」の最新の記事をいつでも読むことができます。配信形式はRSS・RSS 2.0・ATOMに対応しています。
