使い道はどこに……「手作り火炎放射器」

最近は日曜大工なんて言わずに、DIYなんて呼ばれている手作りの品を作る行為。釘を打っていて、自分の指を打ち付けた経験がある人は多いんじゃないだろうか。血豆ができると痛いよね、あれ。
で、そんな日曜大工で火炎放射器を作っちゃった人がいた。そんなもの作って何を焼き払う気だよ! と思わず突っ込みたくなってしまう。
この手作り火炎放射器が出来るまでの、一部始終を撮影した写真を紹介する。火炎放射器、、、日本じゃ作るだけで牢屋送りにされそうな一品だ。

最近は日曜大工なんて言わずに、DIYなんて呼ばれている手作りの品を作る行為。釘を打っていて、自分の指を打ち付けた経験がある人は多いんじゃないだろうか。血豆ができると痛いよね、あれ。
で、そんな日曜大工で火炎放射器を作っちゃった人がいた。そんなもの作って何を焼き払う気だよ! と思わず突っ込みたくなってしまう。
この手作り火炎放射器が出来るまでの、一部始終を撮影した写真を紹介する。火炎放射器、、、日本じゃ作るだけで牢屋送りにされそうな一品だ。



インテリア好きなら誰もが1度は目にしたことがあるはず、それがこの『オムニ モーションランプ』だ。円筒の光の中を、泡のようなワックスが名前の通りゆっくりと移動する。その幻想的な灯りは疲れた心を癒してくれる。
使い方は簡単。コンセントを挿して電源スイッチを入れるだけ。仕事で疲れていても、このランプを眺めながらぼーっとしてれば、明日も頑張ろうという元気が出てくるかもしれないぞ。
使用中は高温になるので絶対に触らないように。恋人と二人でいる空間にあると、良いムードになるだろう。


汚い話で申し訳ないが、最近小便器の真ん中にシールがついているものを見かけるようになった。ここを狙って、まわりに小便を飛び跳ねさせないようにとのことだ。意外にもこれが効果があるらしい。
だがしかし、もっと面白そうなのを発見した。それがコレだ。そう、最下部にゴールとボールがある。ボールに小便をあてて、ゴールさせろと言うわけだ。
ちょっと面白そうなので、一度この小便器で用を足してみたい。これなら1日に何度もトイレに足を運んでしまうかもしれない。しかしふと考えたが、これは逆に汚れるんじゃないだろうか? 広告だから問題ないのかな。


今朝は起きたら汗ビッショリで、いよいよ夏も本番になってきた感じ。夏と言えばカンカン照りの太陽と夕立、そしてその後のキレイな虹が記憶に深い。
そんなわけで今日は虹の製造機「レインボーメーカー」を紹介する。これは太陽の光だけで虹が作れるという画期的なおもちゃだ。水が必要ないため、部屋の中でも遊べちゃうスグレモノ。
仕組みは簡単。付属のクリスタルガラスがプリズムと同じ働きをするので、そこに太陽光をあてると光の色を分けてしまうのだ。パラパラと散らばるので本当の虹のようにはいかないが、虹のかけらが部屋中に散らばって見えてとてもキレイだ。
小さな子供が大喜びするおもちゃだろう。もちろん、インテリアとして楽しんでもok。こんな虹じゃ我慢できない! という人は庭に出てホースで水をまこう。夏の暑い日ならすぐにホンモノの虹が見られるぞ。――ちょっと小さいけどね。


洗面所は歯を磨くか顔を洗うかぐらいでしか用事のないところだが、そんなところだからこそ遊び心を加えたい。この「アンモナイトの洗面台」なんかどうだろうか?
材質はコンクリート。アンモナイトをかたち取ったこの洗面台は、水が時計周りに流れながら排水溝へと吸い込まれていく。
こうした遊び心を家にあちこちに配置することで、普段の生活が少しずつ楽しくなっていくことだろう。

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