デジタルマガジン

2013年11月04日 7:30

なぜ『Youtube』はユーザーのIPアドレスをもうちょっと詳しく見て広告を変えてくれないのか

このエントリーをはてなブックマークに追加

 『Youtube』で毎日「プレゼンテッドバイ、に・わ・か」を観せられ続けてきたボクですが、最近はこちらのカシスオレンジ攻めにあってます。

 【BBIQ】同じもの、頼んだつもりがそれホント?篇(いきなり割) – YouTube

 この動画、九州の電力系光回線&プロバイダ『BBIQ』の広告なんですが、ボク、BBIQなんですよね。プロバイダ。

 だからまぁ、この動画でいくらBBIQの宣伝されてもムダっていうか、もう入ってるし、BBIQのいろんなサービス使ってるよ、みたいな。

 たぶん九州住みだってIPアドレスか登録ユーザー情報から判断してるんでしょうが、なぜそこに利用プロバイダも入れてくれなかったのか。昔ならいざ知らず、今の時代、これぐらいセグメントしてくれてもいいでしょう?

 あと一歩踏み込んでくれたらボクもBBIQも幸せなのに、にわかはにわかで飽きてたけどこれはこれでつらい。

このエントリーをはてなブックマークに追加