デジタルマガジン

2013年05月26日 21:08

[PR][レビュー] iPhoneアプリ『バッテリーDr.スクラート』

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※このアプリはブロガー向けPRサービス『ブログタイムズ』から紹介して貰って記事を書いています。

 現在のバッテリー残量を計測して、あとどれくらいiPhoneが使えるのか用途別に教えてくれるiPhoneアプリ『バッテリーDr.スクラート』を紹介します。

 バッテリーDr.スクラートは、ライオン株式会社が販売する空腹時の胃痛を軽減する胃腸薬『スクラート胃腸薬』の公式アプリです。iPhoneの“バッテリー切れ”を人間の空腹に見立てているそうです。

 胃腸薬とバッテリーなんて何の関係もないように思えますが、いちおう開発背景として“iPhoneの電池がすぐ切れてしまうことにストレスを抱え、胃痛になっているかもしれないユーザーさんに快適にすごして欲しい”との想いが込められているそうです。……考えすぎですよ。

 まあとりあえず使ってみました。

pr-review-iphone-app-battery-dr-sucrate02

 iPhone 4S、驚いたことにバッテリー残量が75%だと129時間も使えるそうです。

 「そんなバカな!?」と思ったんですが、詳細を見るとよく分かりました。なるほど、ゲームだとたったの2時間、3Dゲームになると1時間ぽっちしか使えません。あくまで待ち受けが129時間ということですね。それにしても3Dゲームで1時間しか持たないってヤバすぎ。

 さすがに1時間でバッテリーが切れたことはないですが、外出するとやっぱり半日も持たないことが多いので外部バッテリーの携帯はかかせません。

 そんな人に向けてか、バッテリーDr.スクラートには少しでもバッテリーを持たせるための明るさ調整機能もついています。

pr-review-iphone-app-battery-dr-sucrate03

 スクリーンショットだと明るさは変わりませんが、左右でかなり明るさが違います。手元ですぐに明るさを調整でき、「バッテリーのことを考えてらっしゃる」の位置が常用ギリギリといった感じ。

 なお、現在のところはまだ都会限定のようですが、バッテリーが切れそうな人のために半径3キロメートル以内の電源スポットを探す機能もついています。

pr-review-iphone-app-battery-dr-sucrate04

 まあ田舎すぎてボクの家のまわりには電源スポットが存在しませんでしたが……。

 最近ではソフトバンクショップで充電サービスなんかもやってますが、充電ケーブルをいつも持ち運びしている人にはオススメですね。

 アプリのダウンロードはこちらから→バッテリーDr.スクラート iTunes App Store

[ PR by ブログタイムズ ]

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