[PR] 無料で送れて東日本大震災の被災地にも寄付できる『ダックのスノードームメッセージ』
記事公開日:2011/12/14 23:48 | 最終更新日:2011/12/20 16:08
まねきねこダックで有名なアフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)が、無料で送れて東日本大震災の被災地にも寄付できるサービス『ダックのスノードームメッセージ』を期間限定で行っています。
『ダックのスノードームメッセージ』は、Facebook、mixi、Twitter、そのほかメールで友達に手作りのスノードームとメッセージが送れるメッセージカードサービス。東日本大震災による被災地の復興支援を目的としたアフラックの“We Are One Family”のプロジェクト『想いあうクリスマスプロジェクト』のひとつだそうです。
3・11からすでに半年以上が経ち、寄付金などの支援も少なくなってくるこの季節にメッセージカードを送るだけで代わりにアフラックが寄付をしてくれるならこれは送るしかありませんね。
というわけで早速スノードームを作って送ってみました。

facebook、mixi、twitter、そしてメールのどれかを使ってメッセージカードが作れます。

まずはスノードームの背景を選択しましょう。

次にドームのなかに飾るアイテムを選びます。アイテムは全部で8個まで置けます。

送る相手はfacebook、mixi、twitter、そしてメールから選べます。フォロワーが自動的に読み込まれるので便利ですね。

最後にメッセージを入力しましょう。

今回はメールで送ることにしました。

facebook、mixi、twitterのIDでログインしていると自分が作ったスノードームをあとからチェックできます。スノードームを送るごとに飾れるアイテムがひとつずつ増えていきます。

サイトはFLASHですが、アプリを使うことでiPhoneからも楽しめます。

今回ボクが作ったスノードームは以下のリンクからどうぞ。シンプルだけどけっこう気に入ってます。オーロラがキレイですね。

このスノードームメッセージの実施期間は12月25日(火)まで。募金先は以下のとおりとなっています。
- 岩手県:いわての学び希望基金
- 宮城県:東日本大震災みやぎこども育英募金
- 福島県:東日本大震災ふくしまこども寄附金
ちょっと送るのが恥ずかしくても「寄付されるから」と理由をつけてじゃんじゃん送っちゃいましょう。
App Store – つくろう!おくろう!ダックのスノードームメッセージ
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