妻にセックスを拒否された男性、「妻を悩ませたくない」と自分で自分を去勢
世の中にはずいぶん潔い男性もいるものだ。コロンビアに暮らす農民、ルイス・アルフォンソ・サンチェス(40)は妻にセックスを拒否されたことから、自分で自分の去勢手術を行った。理由は「セックスのことで悩ませたくないから」。
記事によれば、ルイスは動物に対して去勢手術を行った経験が豊富にあり、自分の“モノ”も簡単にできるだろうと思っていたそうだ。
「豚を去勢したこともあるし、犬や猫も3日後には治っていたんだ。だから自分も大丈夫だろうと思って、止血をしてから力ずくで切ってやったのさ。もう妻をあてにすることはできないし、そのことで妻を悩ませたくもなかった。浮気なんて考えもしないよ、私はクリスチャンだからね」
しかし、感染症にかかってしまったルイスはサンタンデル病院に運ばれ入院を余儀なくされた。ルイスを診察した泌尿器科のハビエル・マルチネス医師によれば、ルイスの睾丸は完璧に取り除かれていたという。
自分で、自分のモノを、取り出す? 想像するだけで股間が痛くなる話である。コレは大事に取っておきたい。
(篠原 修司)
カテゴリ:海外ニュース





ベーコン焼いたらフライパンにイエス・キリスト様が現れた!
1,980円でデジタル一眼レフカメラっぽいトイカメラが手に入るぞ!
男性は要注意! 3週間勃起が治まらなかった男性、手術するもペニスが腐ってしまいEDに
オランダ、“安楽死法”に続いて“自殺幇助法”も可決の流れへ
女子中学生に「この辺に美容室ない?」と声をかけると通報される
アンジェリーナ・ジョリーやブラッド・ピットなどハリウッドスターの子供の頃と今を比較した写真25枚
任天堂のマリオが大好きなことがよくわかるお部屋のインテリア家具
『魔法少女リリカルなのは』のフェイトちゃんの抱き枕と結婚した韓国人男性
ニューヨーク市長マイケル・ブルームバーグ、炭酸飲料税の導入に意欲
マイクロソフト、2ちゃんねるを脅迫する


