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「殺したいならアマゾン」Amazonの商売が手広すぎると話題

 

記事公開日:2009/09/07 11:00 | 最終更新日:2009/09/07 12:18

「殺したいならアマゾン」Amazonの商売が手広すぎると話題

 人を憎む時は検索エンジンにも頼りたい時代なんでしょうか。「殺したい」で検索すると、なんとAmazonの広告が出てくるため一部で話題となっています。

 まずはいますぐGoogleで「殺したい」と検索してみましょう。すると、横のスポンサー欄に「殺したいならアマゾン」と出てきます。クリックした先は普通の商品紹介ページですが、なぜこんなキーワードを広告に。。。

 この驚きの広告手法に2ちゃんねるまとめサイトの『アルファルファモザイク』では「アマゾンさすがだな」「通報した」「佐川便で送られてくるゴルゴ想像してぶいた」「アマゾンって本気ですげー企業だなw」などと書き込みが続いています。

 人の恨みを買った覚えのあるアナタ! 死にたくなければ今すぐGoogleで「死にたくない」を検索しましょう!

9/7 12時17分更新。「殺したい」が「DVD」に切り替えられたようです。残念!

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