デジタルマガジン

2009年07月21日 14:00

まさに『鋼鉄の咆哮』。ジャンク品から作られた今にも動き出しそうな鋼鉄のチーター

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まさに『鋼鉄の咆哮』。ジャンク品から作られた今にも動き出しそうな鋼鉄のチーター

 男の子はいくつになってもメカメカしいロボットが大好きですが、きっとコレもそのうちの1つ。ジャンク品から作られた鋼鉄のチーターです。どうですか? カッコイイでしょう?

 製作時間は述べ60時間。高さ24インチ(約61cm)、重さ40ポンド(約18kg)。材料は電気パイプ、使い古されたトランスミッションパーツ、家電製品、そしてゲージ鋼から作られています。

 このチーターは“ティミー・ユニバース”という6年越しの芸術プロジェクトの生態系パートとして、アーティストのアンドリュー・チェーズ氏が作り上げたそうです。

まさに『鋼鉄の咆哮』。ジャンク品から作られた今にも動き出しそうな鋼鉄のチーター

 駆動部分が多いのでどんなポーズでもイケそうですね。そのうちホントに動き出したりして。

まさに『鋼鉄の咆哮』。ジャンク品から作られた今にも動き出しそうな鋼鉄のチーター

[ via Wired.com ]

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