貧乳の女性と付き合うとある良いことが体験できる

男はいくつになってもおっぱいが大好きだ。好みの差による若干の異論はあるだろうが、とにかくおっぱいに夢中だ。彼女とデートしているときも、ほかに魅力的なおっぱいがあると目移りしてしまう。
というような話をしながら、先日友人と街を歩いていた。とくになにか用事があったわけでもなく、ただ2人でブラブラといろいろな場所を見て回った。男同士で行うデートみたいなものだと思ってくれていい。
友人はある女性と付き合っている。その女性は私の知人でもあるが、その、とてもおっぱいが小さい。というよりもないに等しい。見たことがあるわけではないが、地面に対して垂直にそびえ立っている胸元を見れば一目瞭然だ。なまじ顔がきれいに整っているため、これでおっぱいがあれば完璧だったな などと思ったこともある。
そんな貧乳の女性と付き合っている友人から、その時に面白い話を聞いた。街中であるにも関わらず、それを聞いた私は大爆笑してしまった。周囲の視線が私に集まったが、それでも笑いを止めることはできない。ようやく落ち着いてきた私は友人に聞き返した。「このこと記事に書いてもいい?」
快く承諾してくれた友人に感謝の言葉を述べつつ、今 この記事を書いている。貧乳の女性と付き合うと体験できる良いこと。それは・・・
「どんなおっぱいでも巨乳に見えること」
先述の通り、友人の彼女はおっぱいがない。彼の言葉から察するにまな板であることに間違いはなさそうだ。つまり『まな板ではない女性=おっぱいがある=巨乳に見えてしまう』のだそうだ。これは盲点だった。
日頃 おっぱい星人だと自覚している男性は、貧乳の女性と付き合ってみてはどうだろうか? 後日、外の世界にはパラダイスが待っているかもしれないぞ。

