沢本あすか(自称22)が年齢を誤魔化そうとして墓穴を掘る

先日秋葉原で逮捕された自称グラビア・アイドルの沢本あすか(30)が、自身の年齢を22歳だと証明することに必死だ。
マスコミは間違いだと彼女は言っているが、警察も30歳だと認めている。何が彼女をそんなに22歳という年齢に縛り付けるのだろうか?ある程度のファンはいるのだから30歳でもいいじゃないか。
しかし、彼女にとって22歳という数字は大事なようだ。本日投稿されたブログの記事では卒業証書がアップされた。名前は隠されているが、たしかに2007年に明治大学卒業と書いてある。学長名は山田雄一氏。悲しいかな、墓穴を掘っている。
山田雄一氏が明治大学の学長だったのは2000年から2004年にかけて。2007年には明治大学の学長ではないのだ。ではこの卒業証書は一体何だろうか?答えは簡単だ。彼女は2001年から2004年の間に卒業したのだ。
ではいつなのか?卒業証書を注意してよくみると、わずかに二〇〇七年の七の字が濃いことが分かる。謎は解けた。彼女は二〇〇一年の一の字に書き足して七にしたのだ。真実はいつも一つ!である。
そもそも2007年に卒業したのであれば今は最低でも23歳か24歳だろう。これはまずいと思ったのか、彼女はすでにこの記事を削除している。
正直30歳を過ぎていようが、ほしのあきや杉本彩など魅力的な女性はいっぱいいる。もうそこまでして22歳にこだわらなくてもいいんじゃないの?どうしてもというなら今後は芸名を沢本あすか22歳(30)にするといいだろう。これにて一件落着である。

