Wiiリモコンなカフスボタン

初めて見た時なんだろうこれ?Wiiリモコンに変なでっぱりがついてる?文鎮かな?とかふざけたこと思ってたらカフスボタンだった。
これをつけて職場にいけば一発であなたがWiiが大好きだとバレてしまう優れモノ・・・ん?優れモノ?
お値段$150。
[ Cufflinks.com ]

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トイレで水流す時、なんとなく気持ち良い。スッキリしたあとだからなのか、最後の一仕事なのだからかは分からないけれど、ジャーってやると気分がリフレッシュする。
そんなトイレの水を流す時もロックにいきたいという人のためのレバーがこれ「Pinch a Loaf of Rock」。見たまんまレバーがギターになっている。
これで勢いつけてギュンッて感じで回すとカッコイイのかもしれない。誰も見てないけど。
お値段$49.95。
[ Nerd Approved ]


まるで鳳凰のようなカッコイイ顔つきのこの鳥、名前を「ヒクイドリ」という。このヒクイドリ、じつは世界で一番危険な鳥なのだ。ちゃんとギネスブックにも登録されている。
オーストラリア北部とパプアニューギニアの熱帯雨林に生息するこのヒクイドリは、体長1.5~2mにも成長する世界で3番目に大きな飛べない鳥だ。
ヒクイドリの恐ろしさは鱗に覆われた頑丈な脚だ。蹴られれば骨は砕かれ、鋭い爪は肉を切り裂く。性格は内気なのだが、敵と見なされたらさあ大変。時速50kmの脚力で追いかけられその鋭い蹴りを一撃、である。第二次世界大戦においても兵士が何人も犠牲になったという。
なんとも恐ろしい鳥だが、じつはすでに絶滅の危機に瀕している。ヒクイドリは危険な鳥で、そして生息地域はオーストラリア。もうおわかりだろう、オーストラリア人が大量に駆除してしまったのである。
おそらく近い将来見ることができなくなってしまうこの鳥、写真でだけでも目にしておいて欲しい。以下に写真と動画を掲載。


昨年の3月にPlayStation3で2007年秋から開始すると発表されたHOME。9月には平井社長から今年の春に延期すると発表され、そしてついに先日今年の夏にクローズドβ、秋からオープンβを始めると発表された。いくらなんでも遅れすぎである。
さて、インターネット上の評判を見てみると「セカンドライフの二の舞になる」との意見が多く見られた。けしからん、ソニーの「HOME」とリンデン・ラボの「セカンドライフ」は全くと言っていいほど条件が違う。
違いはいくつもあるが、説明していくとキリがないので決定的な違いだけ伝えたい。それはユーザ環境の違いだ。HOMEはPS3、セカンドライフはパソコンでプレイする。この違いが実に大きい。
お前は何を当たり前のことを言っているんだと突っ込まれそうだが、そういうことではないのだ。どういうことなのかというと、PS3ならばユーザは統一された環境下にある。しかし、パソコンはユーザごとに環境が全く違う。ハイスペックなパソコンもあればロースペックなパソコンもある。さらに、セカンドライフを楽しもうと思ったら最低でもミドルレンジのグラフィックボードが必要だ。もちろんCPUやメモリも重要だ。だがHOMEにはそういった投資は全く必要ない。
なぜならHOMEはPS3で展開されるからだ。遊ぶためにはPS3が必要、ただそれだけなのだ。こちらが環境を整えてやる必要など一切ない。コンテンツの開発においても統一された環境というのは楽だ。このユーザ環境の違いは果てしなく大きい。
HOMEがセカンドライフの二の舞になることはないということを、分かって頂けただろうか?そんなわけでPS3ユーザはHOMEを首を長くして待ち、できればそのまま忘れて欲しい。なぜなら最終的に失敗するというところは変わらないだろうから。新たな黒歴史だ。
※ミドルエンドではなくミドルレンジの間違いではないかという指摘を頂いたので修正致しました。ご指摘ありがとうございました。


「木を伐採して本を作ることは環境に良い」。何をわけのわからないことを言っているんだと思うだろうが、これが本当なのだ。一体どういうことなのか?
イギリスの雑誌Booksellerの編集者は、本を部屋の壁に沿って並べることが光熱費を減らすことに役立つと進言した。本を並べることによって、部屋の気温の低下、上昇を防ぐという。
じつは本には断熱材としての働きがあり、部屋の中の熱が外に逃げるのを防ぐ効果がある。すべての国民が本を部屋の壁に沿って並べるなら、その国のエネルギー事情は簡単に改善されるそうだ。
にわかには信じがたい話だが、果たして実際のところはどうなのか。以前部屋を本だらけにしていたときは確かにあまり暖房を使わなかった記憶があるが、気候の問題もあるし、、、気になった人は試してみて欲しい。効果があった時はぜひ発表を。
[ boingboing ]

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