秋葉原の露出女、沢本あすか(31)がついに逮捕される

自称グラビアアイドルの沢本あすか(自称22、実際31)が、今月20日に秋葉原で路上撮影会と称し、下着を露出するなどわいせつ行為の疑いで逮捕された。
秋葉原の歩行者天国が無法地帯になっているとは聞いていたが、ついに逮捕者が出る始末となった。警察にはこの調子でガンガン路上パフォーマーを駆除して貰いたい。ハッキリ言って彼らは邪魔である。
秋葉原が健全な街だとは全くもって主張する気はないが、あのまま彼らを放置していればそのうち秋葉原は死ぬ。だからこそこの逮捕は素晴らしい。
エアガンで撃ち合いしていた高校生はもちろん、アニメキャラに女装して街を練り歩くオタク男性たちも気持ち悪いので、すぐにでも迷惑防止条例に違反しているとしてしょっぴいて貰いたいものだ。
そういうことは自宅や仲間内でやるものであって、公共の場でやるものではない。注目を集めて気分が良いのかもしれないが、爺さん婆さんになった時後ふと思い出して悶絶するのは目に見えている。それ以上傷口が広がらないうちにやめることだ。
※一部報道では30歳との表記もあります。テレビでは31歳でした。どちらが正しいかは分かりません。

