ついに巨神兵見つかる

スタジオジブリの映画「風の谷のナウシカ」に登場する巨神兵がついにインドの北部地方で発見されました!やっぱり過去に火の七日間はあったんです!
発掘された場所は「Empty Quarter」と呼ばれる砂漠地帯で、探索チームも我々の神(シヴァ)がこんなにも巨大な人間を作ったのだと述べています。

この画像から察するに彼らはとても大きく、現在生きている人間の7~10倍程度の背丈があったようです。
探索チームによると、彼はインドの叙事詩『マハーバーラタ』に登場するクル王パーンドゥの息子の一人、ビーマの血をひくものであったのでは?と言われています。しかし、神に対して敵意を抱いたため、シヴァによって滅ぼされたのだとか。
インド政府は現在この地域を保護しており、探索チーム以外は誰も入れないようになっています。
ちなみにサウジアラビアでも同じようなのが見つかったよー!という証言があるようです。真実はどこにあるのでしょうか?



(篠原 修司)

