世界一小さい急須

中国の陶芸家 ?瑞深(Wu Ruishen) さんは、重さ1.4gの急須を作り上げました。
この急須は11月15日に公開され、世界で一番小さい急須だと主張されています。
驚くべきことに、この急須はちゃんと使えます。いわゆる粘土を急須の形に整えて焼いただけでのお手軽品とはわけが違うというわけです。
世界一大きい急須、であれば使い道があるような気がするのですが、これだけ小さいと茶葉すら入るかどうかあやしいです。飲めない急須に意味があるのでしょうか・・・。
[ YeinJee ]
(篠原 修司)

