社会人になってからの副業・アルバイト経験のある人は全体の17.1%
2007年08月28日 10:50 by.Shinohara
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株式会社インテリジェンスが運営する転職サービス「DODA(デューダ)」の調査によると、社会人になってから副業やアルバイトをしたことがあると答えた人が、全体の17.1%いたとのことです。
多くは「単発のイベント」「試験監督」「引越し」など短期・単発のアルバイトや、「自営業の友達の手伝い」「学生時代に行っていたアルバイト先のヘルプ」といった一時的な補助要員の仕事で、単純に一時的なお金稼ぎと言った感じのようです。
その他、「アーティスト活動」「雑誌への文章掲載」「ネットオークション」など趣味を活かした仕事や、「ホームページ作成」「プログラミング」「ITインストラクター」など、スキルを活かした仕事で副収入を得ている人も見られるとのこと。私はコチラに当てはまります。

目的は年収の補填。ではなく一時的な臨時収入や、趣味やスキルを活かして活躍の場を広げることのようです。私みたいにコレ一本で食って生きたいとか考えてる人は副業じゃなくてとっとと本業にするのでしょうか?





