動くウサギのスリッパ
テスラモーター社のエンジニアGreg Solbergさんがとんでもないものを作りました。説明いらないと思います。写真見たまんまです。笑いを堪えることができませんでした。
このウサギのスリッパは電力を動力にして動く車です。運転席には動物の毛皮で作られた敷物が敷いてありますし、周りは羽毛仕立てです。時速24mで走ることができます。
だからなんだと言われればそれまでなんですが、これで街を走れば人気者になれることは間違いありません。おばちゃんがシャカリキに自転車を漕いでる横をこれです~っとすり抜けていく。最高です。後ろの車から見たら最悪です。
テスタモーターにはこれからも頑張って欲しいと思います。





